殺し屋ぁ?殺し屋だぁ??!本当か?正気かお前ッ!!!

こんにんにきーおじじです^^




いぁ〜まいったね^^;
三部構成つってたけど、どうしても四部構成になっちゃったから許してちょんまげ><




でわ、いってみよー!!











〜第三章     邂逅〜











目の前に広がる光景は、この世のものとは思えないほど想像を絶するものであった。







とてつもなく広いホールに、びっしりと隙間がないほどに人が座っていた。









人、人、人


どこを見ても人だらけ。


ヤツラは一斉に僕を睨み付けていた。








僕は飲まれそうになったが、負けじと中へ進んだ。












敵地にて警戒中^^



普段だったら、僕が通った後は泡を吹いて気絶するものがちらほらといるのだが、





今回は違った









何ら変わらぬ表情で静かに、それとは裏腹に内には憎悪を秘めて座り続けていた。


















ブルッ




僕は生まれてこの方、恐怖というものを感じたのはこのときが初めてであった。







とりあえず、空いている席に座り、しばらく様子を見ることにした。


すると、一つ気になることがあった。


隣に座っているヤツの机上に変な刻印が示された紙が置いてあるでわないか。







何か胸騒ぎがしたので隣に座っているヤツに聞いてみることにした。


一見、ヤツは優しそうに見えたが本当に優しかった。






ヤツが言うには、この紙は自分の受験番号を指しており、その番号が指定された席に座ればいいといこと。



僕は自分の番号を探しあて、静かに席についた。

ちなみに僕の番号は[150-F-0003]だ。











後から続々と来る輩どもは、殺気、もしくは覇気を飛ばしながら入ってきて席につくが、自分が間違った席についていることが分かると探し始める。


最初の自分と同じ状況に陥っていたので教えてやろうかなと思ったけど、同時に憐れみを感じたので静かに座って来るときを待った。















ザワ・・・ザワ・・・




周りが静かにざわめきだした。










「@@!!???」





いつの間にか、中央の壇上に司会者わしき人物が立っていた。

そして、おもむろに口をひらいた。















諸君。私は、面接が好きだ。

個人面接が好きだ。

集団面接が好きだ。

英語面接が好きだ。

フランス面接が好きだ。

初回面接が好きだ。

継続面接が好きだ。

保護者面接が好きだ。

家族面接が好きだ。


面接会場に着いたとき、殺気立つ輩をみると心が躍る!


面接官と対峙した時、互いのうちを見せないよう慎重に探りあいをかけ、一瞬の油断で戦局変わるのなんて賞賛の美に価する!!


そして、心理戦のうえでのチェックメイトしたときの相手の引き攣った顔を見たときなんか、そりゃぁもぅ快☆感だ!!!











さぁ、私は君達をここへ連れて来た。約束は果たした!!今こそその余りある力を開放するのだ!!!!

















諸君、面接をはじめよう。

次の面接のために。




次の次の面接のために!!!!!



















ヴヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲオ オ オ オ  オ   オ!!!!!







会場が怒涛のごとく轟いた。




                     ・・・・TO BE CONTINUED

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マンマミィイYaaaAAAAAAAAAA!!

イッツァマーリオー!!オーイェー!!!


こんにちわおじじです^^



現在進行形の短編小説の第三部(最終章)は今製作中なんでもぅしばらくお待ちを!!

その前座といっちゃぁなんですが、今日は普通の記事を書いていきたいとおもいます^^






とりあえず、リアネタから^^


この話は、今からちょうど三日前のお話です




三日前のお昼頃、僕はふと何かを胃袋に収めたい症状に駆られました。世間で言う「おなかがすいた」という状態です。




「さあ〜て今日は何をいただこうか?^^」





そのとき目に映ったのは、硬そうなフランスパンと味噌汁でした。





「ふむ。でわ、ラーメンをいただこうか^^」





あいにく、カップメンは切らしており、冷蔵庫の中には焼きそばの生めんしかありませんでした。






「う〜む、まいったなこりゃ^^;」






ここで、昔僕の友だちが小学生だった頃、腹が減りすぎて餓死寸前だったときスパゲッティーを食べたといったのを思い出した。





「よし^^今日はカルボナーラを食べよう!^^」





っということで、モソモソあさっていたところ、棚の奥にひっそりとたたずむ[マ●ーのカルボナーラ]を発見しました。



「どれどれ・・・お、加熱だと5分で・・・レンジだと6分か^^」




今の僕の状態では、もって7、8分というところだったので、さっそく調理しようと思って皿を出し、缶詰を開け、中身をだしたところ、ソースしかはいっていませんでしたぁああああああああああ









そうそう、あとで思い出したんだけど、僕の友だちはどうしてもスパゲッティーが食べたかったらしく、カップメンの麺だけを湯きりし、ミートソースをかけておいしく頂いたそうでした。

味はクソまずかったらしいです。

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とわいえ這い上がれない どうせ堕ちるなら朽ちて 深海魚のエサになれ

さぁさぁ第二部幕開けだぁ!!

それでは、画面から1メートル以上離れて見てチョンマゲ☆ミ




〜第二章    関門







駅に着き、親からくすねたs●icaを使い10時46分発の電車に乗り込んだ。

試験会場へは12時40分集合となっていたので、十分余裕があった。








「まずは新宿までいくのかぁ。んでY線に乗り換えて・・・うわっ、ここでまた乗り換えかよ@@; まいったなこりゃ」







暇すぎる乗車時間。

僕はこの時のためにわざわざ一万五千円もの大金をはたいてipotを買った。

僕は音楽の世界にのめり込んでいった・・・。
とわいっても、目的地に近づくにつれて我魔力のボルテージテンションゲージがあがっていくのを感じた。











「まもなく〜〜新宿〜新宿。お降りの際は足元に・・・・・」

僕は重い腰を上げ、下車した。







「ようやく着いたか。退屈を通り越してムカついてきたところだったよ^^」

と、一言、駅員につぶやきその場を後にした。





「え〜と次は・・・・・と、        @@!!?

僕は冷凍マグロになった。めちゃくちゃホームがあるじゃねぇか









「どのホームへ行けばいい!?くそっ!わからねえぇ!・・・なるほど。僕はすでに試されているのか。そうか、そうだったのか、そういうことだったのか!」






僕はすでにはめられていたのだった。数多あるホームの中から一つだけ開ける道を見つけるには困難極まりない。

しかし、ここであきらめたら僕はここまでの男だったということになるだろう。



























僕は腹をくくった・・。




ドロー!!よしきたっ!魔法カード発動![テレフォン] このカードの効果によって親、もしくは友人に一度だけ電話をすることができる!そして俺は親に電話するぜ!Let’talking!!」





















PLULULULU・・・・  もしもし?^^」





「あ、母さん?銀メダル^^」








「ツーツー・・・」


























ナ ン テ コ ッ タ イ <^O^>


話のわからんヤツめ!いつかSATUGAIすべし!







しょうがないので駅員に聞き、無事次のステージへと行きました。









電車を待っているとき、隣に見知らぬ学生がいた。この時間帯に僕と同じように制服をきている。

一瞬でわかった。コイツ・・・敵だ。










ニヤリ

ふと、微笑んだかのように見えたが気のせいであっただろう。

男は、真顔で遠くを見ていた。










第三ステージであるRIに着いた。

最終ステージに向かうために地下鉄に乗り込もうと歩き出そうとしたとき、僕は青ざめた・・・・




















眼前に広がる光景はまるで迷路のようだった。



地下鉄に乗るには階段を降りなければならないが、その階段が見つからない!
僕はあまり気が進まなかったがアイツを召喚することにした。












「モンスターフィールドに[イギー]を召喚!!そしてぇ・・・!!装備魔法[スタンド<ザ・フール>]を装備!  よし、いけぇえ!!」




[イギー]は柱の物陰に隠れていた男を見つけ、攻撃した。
















びゃぁあああ!!







その男は、さっきホームであった男であった。



やはり・・思ったとおりだ・・。俺が目をつけて正解だった。ぐぅう





「もういい。しゃべるな。その傷ではもううごけまい」





ハハッ!手かげん無しで攻撃しやがって・・。






「ガハハ^^んで、なぜオマエさんはこんなことをしたのかね?!目的をいいなされ!!」






お前をオトシタカッタ・・・・・というのは口実さ。本当は友・・・ダチが・・ほしかっただけ・・・だっ・・・た



男は静かに眠りについた。














男が持っていた地図を頼りに、最終ステージ[バビロンシティ<SHIKENKAIJOU>]に着いた。


門番に立っていたゴブリンが俺に向かってこう言ってきた。































こんにちわ^^




特に悪さをする気配は感じなかったので、軽く会釈して先に進んだ。




俺にはわかる。どこに集合すればいいのか。
邪悪な念が俺を誘い込むように発せられているのが肌で感じたからだ。





















ゾ ク ッ





その部屋からは、夥しいほどの禍々しい念が出ていた。

ここだ。




僕は、部屋の中へと足を踏み入れた・・。





                       ・・・・・TO BE CONTINUED

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僕は孤独の海 放り出されて もうさ 溺れてしまうのかなぁ

マンマミーヤァア!!おじじだよ☆^Q^




いぁ〜〜この空白だった一週間をちょいと振り返ってみたいとおもいます^^
まぁ大雑把に言えば、大学の面接試験の準備期間だったようなきがしましたねぇ〜@@







11月3日(月)


面接試験一週間前の出来事。
志望理由書というものを書き終えて、ホッっと一段落つけたとおもったら、木曜日に学校で模擬面接の練習があることに気づき、言葉を考えるも眠すぎたので断念。








11月4日(火)


体育の授業で楽しみにしていたソフトボールが、倉庫の鍵がないとの理由でサッカーに変わった。
このとき、先生は全生徒を敵にまわした。
サッカーゴールではなく、先生のケツにVゴールをかましてやった。







11月5日(水)


模擬面接が明日にせまっていて、言葉を考えたかったのだが、戦闘前の瞑想てきなノリでメイポをやり、その後就寝。






11月6日(木)


俺 VS Mr.校長andMs.副校長との模擬面接当日。
試験終了チャイムまで必死こいた気分で問題を解いている受験生のような感じで授業中に考え、覚えた言葉をかみながらなんとか試合終了。
とりあえず、つかれたのでGO HOMEしたらバタンキュー










11月7日(金)

めんどいので省略。








11月8日(土)

めんどいので省略。












11月9日(日)

面接試験日当日!ここからが本題・・・いや、僕のブレイブストーリーの幕開けだ!!






〜第一章〜      旅立ちの朝に




朝、目覚めたとき僕は布団の中にいた。
どうやら寝ていたようだ。




今日は珍しく9時寝して、久方ぶりの快眠を得た僕は目がサッパリとしていた。





「よし、おきるか!」





ここからが僕にとっての一日のはじまりであり、同時に試練の始まりでもあった・・。









††このとき、これから起きる出来事に僕は知る由も無かった。もしかしたらすでにはじまっていたのかもしれない††







一応僕は考えていた[よくでる質問]の回答の見直しをしてテンションゲージを高めていった。
僕はスロースターターなので、ここの時点から気持ちを切り替えていかないと、とてもじゃないが、死んだ魚の目のまま試合終了になることは明白であった。
僕は旅立ちに向けて着々とすすめていった。





「さぶっwせdrftgyふじこlp;@:」




まだ11月なのに、めっさ寒かった。
秋はどこにいったのやら。
面接のためにわざわざ美容院にいってさばいてきたショートヘアーが、僕の体をいっそう凍えさせた。オラの髪かえせ!








グチをこぼしていても何もはじまらないのでとりあえず、一歩、また一歩と足を踏み出し、歩き始めたのだ・・・





そう、駅へ!!




















†† ANAGO'S a nasty trickが・・!!††


                        ・・・・TO BE CONTINUED

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ズンドコ・・・ ズンドコ! 

ハロー、トムだよ☆


ハィハィ!ちょっとみんな〜注目〜!!



この中で僕のブログの更新を楽しみにしてる子、手あげてぇ〜!





・・・うん!






ウン!





OK♪^^











全員おろしてーっ☆^Q^

・・冗談はここまでにしますよっと^し^
ある事情によりまともに記事が書けなかったんですが、明日から週3更新を目指してがんがりやす!
とりあえず、次回予告的なノリの記事ですた☆ミ 

米返は次回まとめてやりま!

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