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夜明け前の徘徊者

この記事を書こうか書かまいか迷っていたが、次の犠牲者を出さないためにも書くことにします。






その日は特に何もなく、24時間テレビならぬ24時間耐久アニメでもしようと思いつき、今まで見忘れていたアニメを全て消化することにしました。






まずはオ〇ニー野球アニメの代表作として有名である「大きく振りかぶって・・突く!」を見ました。まぁ噂に違わぬヌキっぷりに脱帽しつつも不覚にも泣いてしまい自分の甘さを実感しました。







1期、二期+ovaを難なく見終わり、若さの御蔭か余力が有り余っていたため、休憩を挟まずにそのまま見るかっ ということで次のネタを探していたところ、突然










ぉおん













と、なんとも形容し難い声が外から聞こえました。









朝の4時頃の、真夏日とはいえまだほの暗く、お日様もまだ軽くこんにちはしたぐらいの時にこの声ですよ、もう「!!!??」ですわ。











びびってマウス放り投げちゃって結構デカイ音したけど、幸い気づかれませんでした。









気にせず、見つけてきたアニメでも見ようと思い気を取り直したところまた、








こおおぉおんn














と聞こえ、しかもちょっと近づいてきてる感が否めないのがまた恐怖を駆り立ててきました。











とりあえず、カーテンの隙間からチラッ とみたところ人影らしきものは見当たらず、気のせいだと自分に言い聞かせてアニメに集中しようとヘッドホンを装着しかけたところで


















つこぉおぉおおおおぉん













・・・・あ~、、こりゃいるわ。しかも相当霊圧たけぇのが。









とりあえず盛り塩して結界を張って、カーテンの隙間からチラ見したところ、この時代には似つかわしい姿の青年?らしき人型が確認された。・・っというのも、白のランニングらしきものと短パンを羽織っただけのほぼ全裸に近い格好をしていたからだ。








目を逸らせなかった。いや、眼球が凍りついたのか動かすことができなかった っといったほうが適切か。体は金縛りにあったようで動かせなかった。







ヤツがこちらに気づく。



目が合い、距離が縮まっていく。




それにつれて、狭まっていく視界。





・・・・僕は目の前が真っ白になった。













気がついたのはその日の昼、何事もなく部屋は静かで、その日は猛暑にも関わらずそよ風が吹き抜けて涼しかった。




もしかしたら、8月9日の長崎原爆で報われぬ少年の魂が彷徨っていたのかと思うと心が痛む。しかし、僕が目撃したのは8月12日。しかも東京で・・だ。日にちが違うし場所も違うし。。共通する点は特に無いはずなのだが・・。





そういえば12日に大きな催しがあると聞いたが。。まぁ僕の思い過ごしであろう。





あの青年のことは今になってはもう知る術もない。

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イザナイ

話をしよう。



あれは今から5年・・・いや、10年前だったか。







・・・まぁいい、僕にとってはつい昨日の出来事だが、君たちにとっては多分、、明日の出来事だ。





彼にはいくつもの通り名があったから、なんて呼べばいいのか。。。たしか、最初に会ったときは・・・








FUCHI神






あいつは最初からあんなヤツじゃなかった・・まぁ、いいヤツだったけどな。






たしかヤツとはサバゲー関係で友達になった気がする。




小学校時代のとき、突発的にエアーガンブームが起こり、クラスの男子はこぞって森に潜入してはサバゲーをやっていた。
エアーガンにも格差が激しく、駄菓子屋で売られているボッタクリから、プラモ屋でガンプラと一緒に売られているエセ品、又は上の兄貴からの御下がり等等・・理由は様々だが皆一様に兵士としての心構えを持ち合わせていた。





当然僕もその中の一人で、生まれたときから握っていたとされる愛銃『グロック17』を片手に戦場を駆けていた。





ある日いつものように、いつもの仲間達と近所の公園に集まったところ、一人見知らぬ新参兵がいた。
そいつは僕たちがいつも集まってサバゲーをしているというタレコミをどこからか嗅ぎ付けたようだ。慣れない集団の中に入り込むには少々抵抗があるものだ。本来なら友達数人を引き連れて中和させるのだが・・・
この新兵は、肝が据わっているのかそれとも余程の命知らずのファンキー野郎なのか、堂々と一人で来た。





その自信はどこから来るのか?
表面上を見てみる限り顔立ちは・・・まぁ、見れる範囲だし、体格は同じ年の小学生にしてはやや小太りではあるが体格のよいほうだ。言動もまともっちゃぁまともだし、それらしいものは見当たらなかった。















・・・・・いや、違った。








一つだけ見落としていたところがあった。あまりにも異彩を放ちすぎてあえて見放していたものが。
その場にあるのが不釣合いすぎて、存在がデカすぎて、異形すぎた。
ヤツの手、もとい両手に抱えられているブツは―――












『AirArms S410』 いわゆる猟銃というもので、いわゆるライフルというものであった。










これか。



ある程度場数を踏んできた僕でさえも戦慄を覚えたものだ。
たしかに、戦場とは過酷なフィールドだ。生死を分かち合う場所でもある。
しかし所詮は小学生の遊び、撃って撃たれて、当たったらしばらく悶えて啜り泣く。
まだ生存が許された謂わば「ゲーム」なのだが、ヤツの持っていたそれは軽く一線を凌駕していた。





当たったら痛ぇどころじゃ済まねぇ。。めりこむレベルだぞっ









凍りついた場の雰囲気に、しびれをきらした隊員が一言質問した。














「それはエアーガンなのですか?」

















「はい、君たちを狩るための道具です^^」









絶句した。コイツは端っから俺たちと馴れ合おうなんて微塵も思ってねぇ!!あるのは俺たちを狩猟することだけ。それだけ。
スタンダードに言うならば、人の皮を被ったバケモノ。人外のモノ。ナイトウォーカー。ある言葉を借りて言うならば、殺戮追撃機械(マシン)だろう。








問答が終わった瞬間に開戦したらしく、皆一斉に散って身を潜めた。慣れ親しんだ場所なだけに地形は頭にはいっており、隠れるポイントや遮蔽物の位置などは把握済みであった。
この時の状況は5対1というリンチ状態だったのだが、皆同一の敵を目標としていた。
それほどまでにヤツが危険人種<タブー>だと各々が身をもって自覚していた。






僕は公園の出口付近のトイレの裏側に隠れていた。俺は端から戦うつもりなんてなかった。ってか、ヤツと戦うなんて死にに逝くようなもんだし、隙をついて家にトンズラかますつもりだった。






とまぁなんやかんやで紆余曲折があって、なんだかんだでヤツ、、すなわち「FUCHI神」と仲良くなったわけだ。






・・・・おっと、なんか話がぶったぎれてない?って、そんな野暮なことは聞くものじゃないぜ^^
ちょっとくらいルーズなほうがモテるんだよ^ー^





まぁめんどくさくなったからお約束の割愛で^^





んでだ、俺はヤツの家で遊ぶ機会が多くなったんだ。



まぁやることと言えば、ゲームとか。。。あと漫画を読むぐらいかなぁ


あーあと、なぜかエロ本持ってたから、見に行ってたわ。てか実際ゲームや漫画よりもそっちのほうに興味があったから、ヤツと遊ぶ=エロ本読みに行くっていうなんともシンプルは方程式が成り立っていたわけだね。








で、とある日、新冊を入荷したって言って来たから、






「お、行く行く」







と、つい脊髄反射しちゃったわけよ





どんな本なのか内容を聞いても、「秘密」とか「ヤバいやつらが見てる本」とか何か暈してて回りくどい言い方をしてくる。



それが余計に妄想を掻き立てるので、楽しみで楽しみで仕方なかった。




いざ家に着いて座布団に座って胡坐をかいて待っていたところ、ヤツが例のブツをもってきた。
風呂敷に包まれていて、さぞ崇高なものなのだと子供心にしてそう思った。
一つ一封印を紐解いていき、最後の封を切りそれを手にとってみる。
そしていざ目の前に広がったその光景とは―――




























「お、新刊じゃん!」







それは当時大人気を博した、「ぬ~○~先生」の新刊であった。
買いたてほやほやだったらしく、まだ暖かさを感じた。






「え、まじで見ていいの?」





「どうぞ^^」








と、隊長の許可がおりたので、手汗をふき取り、なるべく折り目がつかないように小指から人差し指の四本で本の背をそっと支え、親指で表紙をめくり眼前に飛び込んできたのは










やけに美形の男子二人がシャツを半脱ぎで抱き合っている光景が脳裏に焼きついてきた。









っと、その瞬間に僕の耳元で






























..Welcome to underground







全身に虫唾が走り、鳥肌が立った後、毛穴から一気に変な汁がブワッ ってでたのは今でも覚えてる。
んで、気がついたら全速力で走ってた。走りすぎて血吐きそうだったけど、それでもかまわず走って逃げた。
途中何度も振り返ったがヤツが追ってくることはなかった。




・・っと、俺が知る話はここまでだ。




ヤツがどうなったのかも、この語り部がどうなったかも今じゃ知る由もない。ただ、この話がノンフィクションではないことは事実のようだ。





ただ、この話を聞いて実際被害にあってる人は多いようだ。
俺はチキンなので誰かを道連れにしようとおもう。









・・・そうだな、これを見ているヤツにでも付き合ってもらおうか^^








(黒)歴史

突然だが、皆さんもふとあるときにこう思ったことがあるだろう





自分はいつから変態になったのであろうか・・・』と









「変態」とは広辞苑でも定義されている通り『人が成長していく過程の中で誰しもが罵声として浴びせられる一つとして存在する言葉。また、深層心理に近づくために誰もが通る登竜門。』とあり、私たちの生活のなかで切っても離れずくっついてくるものである。この文字にはいく年もの歳月を経て今の形にいたる歴史を持っているわけだが、ここではその説明は割愛させてもらう。「変態」の起源については又の機会に触れるとしよう。




たしかに思い返してみれば不思議なものだ。人から言われなければ気づくことも、考えることもなかったであろう。そんなこと誰も聞いてこないという一抹の安心感からか誰も探求しなかった。・・・いや、探求しないようにしていただけかもしれない。真実を知るということは同時に恐怖を知るということだからだ。だから、心臓の弱い方やお年寄りの方、未成年者の方はあまり深く探ることをお勧めしない。むやみに深海のリヴァイアサンを覗くこたぁねぇ,,,と記述しておく。





さて、自分が変態になった日なんて覚えていなくとも、必ずその節目となる事実は確かに存在している。時間が遡れば遡るほど記憶は曖昧になり、ほとんどの人はサジを投げることは明白なのだが、如何せんある人物は時間を持て余しているという情報がはいったため、急遽その人に協力を要請した。




その人物の名前は『マッハじじぃ』通称おじじ だ。



すぐ近くに住む野球少年からは、学生ニート、神聖ニートなどと呼ばれ、慕われている。。らしい。




たしかに広くメディアに普及されている言語の代表格として『ニート』があるが、その名に相応しくこの人物のクズっぷり、、もとい態度も横柄であり、打ち合わせでは「分かった。協力してやる。金払え。」などとの傲慢な姿勢が見られたため、我々一同は不安を覚えたが、彼から告げられた次の言葉によって我々の中の何かが希望を見出した。それは後ほど記述する。





以下はおじじ氏が述べたものの原文である



「僕がエロスに興味を持ち始めたのはたしか~・・幼稚園の年長さんになったぐらいの時だと思う。中耳炎になって耳鼻科にいったときに、待ち時間の間に暇つぶし?用に雑誌が用意されてるんだけど、その中に何冊かイケナイ雑誌が混ざってて、それを人目を気にせず床に大っぴらに広げて読んでた記憶がある。今でいうサンデーとかそのへんの雑誌だったと思うけど、途中にページに美女がコスプレしてるコラムがあって、それが刺激的だったのか親に指さしながら熱弁してたのは懐かしい思い出だよ」




とおじじ氏ははにかみながら語っていた。



話は続く



「興味を持つのと変態になるのとは同じようでまるで違うものだ、、と僕は思うよ。年長さんまでのくだりは変態になるための謂わば初期段階,ウオーミングアップ,第一フェイズ・・・スタートラインにやっと立った程度だろう。話を戻そう。行動に移すのはそんなにかからなかった。小学一年生のとき、隣に座っていた女の子が、、ここではKさんとしよう。Kさんが授業中になんと僕のリトルエレファントを触ってきたんだ、、もちろん、紳士の嗜みとして触り返してあげたのだがこれがなかなかに興奮したことを覚えている。」




ここで我々の仲間の一人がいきなり奮起しておじじ氏に飛び掛り、一時は取材の中止を視野にいれたがなんとか落ち着かせ場を取り戻した。あの時、私の胸がスッ・・と軽くなったのは内密の方向で行きたいと思う。




話は続いた




「小学一年二年はモテた。なぜかモテた。淫行までには行かなかったもののキスまでは行った・・・と思いたい。たぶんこのときが第一次モテ期で、小学4・5年のときには小規模だけどモテたからあれが第二次モテ期かなぁ。あ、そうそう、5年生のときは友達の家に男女数人集まってなんか昼寝しよう!ってことになって、Kさんとは違う女の子と寝たことがあったぜ^^」




ここまで話終わって小休憩に入った。休憩室では我々の仲間の一部は、大音量で流れた音楽の重低音のドラムの音にかぶせて壁を殴っている姿がしばしば見られた。




小休憩後、取材は再開された。





「ある日友人の話をきっかけにブックオフという存在を知ったんだ。それまではアウトドア派だったからさ、外で遊んでるほうが楽しかったんだ。漫画だって高学年になるまで読んでいなかった。時々友達がもってきてたDBをパラ見する程度だったんだ。今じゃ考えられんけどな(苦笑)。そんな俺がある日無料で漫画が見れるネバーランドに導かれたとしたらどうなると思う?とりあえず、驚愕したね。こんな都市伝説じみた場所が存在していたことに。こんなに本があるなら、エッチな本があると考えるのは日本男児の特権であり、自然の摂理だと思うんだ。そして流れるようにアダルトコーナーに入り浸るのはお約束だろ?」





と、我々に疑問と同意を投げかけてきたが、誰一人として答えようとしなかった。しかしおじじ氏はそれを暗黙の了解と捉えたのか、話を続けた。





「しかし、現実は小説よりも奇なり とはよく言ったものだ。書物(世間でいわゆる『薄い本』と謳われるもの)のなかの主人公は平気でエロ本の閲覧と美少女への淫行を同時進行させているというのに、事実ときたら・・普通に店員に抑止されたよ。こんなに規制が厳しいのは日本だけじゃないかな。ホントに世知辛い世の中になったものだよ。・・・まぁそれでだ、当時遊戯王カードってのが流行ってたじゃん。俺もどっぷりつかってた時期があってね、結構金使ったような気がするよ。それで比較的価値のあるカードで、友達に『エロ本買って来い』って釣ったことがあったなぁ・・。今思うと最低ですね俺って;;でも、その友達とは今でも年賀状を出し合う仲です^^」





「その頃からかな、エロ本に固執するようになったのは。とにかく二次も三次も関係なくエロ本を拾ったね。特に気に入ったものは、お気に入りのバックに入れて近くの施設の草むらに隠してたんだけど次の日、胸を躍らせながら見に行ってお亡くなりになっていた時は、その日の夜は涙で枕を濡らしたよ。あの件で僕らが学ぶべき教訓は、『大切なものは意地でも家に保管しろ、そして親の監視から守りぬけ』ということだな。」





共感したのか、我々の中でも鼻をすする者もいれば熱心にペンを走らせている者もいた。





「僕の家ではどうしても隠せる場所がなくてね、仕方なくマンションの電源供給ロッカーの物陰に隠していたよ。まぁそれでも月一で整備しにくる業者の目には敵わなかったけどね。おっと失礼、だいぶ話の路線がずれたね。。。僕が変態になった変遷を語ってもグダるだけだからね。そうだな、、改めて聞かれるととても難しい質問だね。実のところ変態になったのは何時かなんて僕にも分からない。当然、自分が分からないことが他人に分かるわけがない。思い当たる節はあってもどれも不確定要素があり決定打にかけるものばかりだ。例えば、小学校の時は好きな子のリコーダーを。。後は言わなくても分かるな?・・・とか、サバイバルゲームの最中に誰もいないことを確認したけど、じつは見られているというシチュで興奮しての自慰行為とか・・思い起こせばいくつもあるがどれが変態のはじまりであるのかははっきりと言い切れる自信がない、、、というのが実情だ。」






私のメモはここで終わっていた。
最初はチャラけた態度で臨んでいたおじじ氏も、取材の終盤には我々の問答に快く対応してくれた。
張り詰めた空気の中で始めた取材も、最後は穏やかな雰囲気で終えることができた。
数々の謎が残ったものの、今回の取材で一歩真相に近づけたと思う。






最後になるが、なぜ我々が取材をすることを決めたのか。それは、彼のこの一言があったからだ




「変態」という言葉の探求に人生をかけた者、あるいは命を落とした者は少なくないと聞く。普通の人からみれば間違いなくこいつらはアホだと言うだろう。俺もその中の一人だと思う。ただ、こう考えられないか?もしこの言葉の裏に隠された真実が世の理に通ずるものだとしたら・・・と。そういう風に考える人も少なくないかもしれない。・・・探求者の心を試しながら、心理へと導く道標、、この言葉を作ったヤツはとんだ食わせモンだと思わないか?



                           
                        これにて私の日記を終わりたいと思う

^a^

お久しぶりです。



まずは言わせてください、ごめっんさいっしたーっ!_| ̄|(、ン、)




あとは、今まで言えなかったことでもいいますかね、





まずは。。。




メリークリ○○ス!!



まぁ、私どもには艶も縁もない行事だったわけですが、世間がそれを許してくれないようなのでとりあえず口にしておきます。


こういうめでたい行事に限ってのことじゃないんですが、よく○に入る字を「マス」ではなく「トリ」に変えたりとかする輩っているじゃない?ああいうやつってなんか見ててイラッ ときますよね。





んまぁ話が逸れてしまうのはいつものことなんですが、なぜにここまで更新が停滞してしまったのかというと。。。おっとすまない、これ以上は俺の口からはとても言えねぇ。。!!


・・察してくれっ!







さて、もうすでに年が明けてしまったのですが、去年やり残したことといえば、紅白が見れなかったこと、行く年来る年を見忘れたことと、なんといっても過去に置いてきたはずだったサク・ランボー君を、親切な誰かが落し物入れ箱の中に届けてくれていたことぐらいかな。




中には、去年はダメでも今年こそはと意気込んでいらっしゃる方もいるとは思いますが、たぶん後々気づくでしょう。。この物語の最悪のケースを・・いや、ヤツならすでに気づいているかも知れない、、なんせヤツは必ずその斜め上を行くからな・・!






すんません、言ってみたかっただけです。特に意味はないです







んまぁそんなこんなで、今年はよい年にしていきたいですね!んでは新年初めの挨拶はこのへんで^^



おっといい忘れていたことが、、、




あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたしますっ!

Friend of a friend

そうそうこれは確か高校生のとき、





部活が終わってみんなでメシ食おうってことになったのね





たしか立川のば○から。。っていうラーメン屋に行って食ったの。めっちゃうまかったわー^^







しばらく雑談してから各自解散してったんだけど、ガンプラ(*ガンダムのプラモデルのことね^^)見に行こっかなーって思って、隣にある伊勢丹?かなんかのデパートにいったんだよ









んで、しばらくガンプラ眺めてたら突然膀胱が膨らんできたのね








こりゃまずいな、とおもったから急いでトイレにいって用を済ませたのよ







ちょうどそのとき同じタイミングで入ってきた人がいてさ、その人まだしてたのね。俺もそうとう溜まってたけど、隣の人はたぶん体内でビックバンが起きるほど溜めてたんかなーって思ったわけ








とりあえず、身だしなみチェックしてたらいつのまにかその人が後ろにいたんだよ






あ、手洗いたいんだなって思って体避けてチラっと見たらなんかその人中腰になって右手を激しく動かしてんの。上下にね。






一瞬なにやってんのかと思ったけど、その行動を理解する前に本能が危険を察知したらしくて、手洗わないで急いでトイレから逃げてきたわ^^^





























っていう話を友人から聞きました^Q^


皆も気をつけろよな!あと髪いじる前に手洗えよ!!オラとの約束だぞ!!!






↓↓追記にコメへん↓↓

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